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治療費を打ち切られてしまったら

治療費を打ち切られてしまったら

 交通事故により怪我をしてしまった場合は、病院で治療をする必要があります。場合によっては入院を要することもあり、付添に費用が掛かる場合もあります。
 また、交通事故が原因で仕事に出られなくなってしまった場合は、その分の休業損害をもらう必要があります。

 この「治療費」や、入院にかかる「付添費」「入通院慰謝料」、休業にともなう「休業損害」などの補償に関しては、通常必要と思われる範囲であれば、全額保険から支払われるのが原則です。

 しかし、時には「不必要な治療である」「これ以上の休業損害は必要ない」として、保険会社が保険料を払ってこないケースもあります。

 また、もっと十分な治療を受けたいのに、相手方の保険会社や弁護士が一方的に治療費の支払いを打ち切ってくる場合があります。

弁護士が介入すると・・・

 上記のような場合、弁護士が交渉することによって、必要な治療・休業損害であることを証明して、未払い部分を支払ってもらえる場合があります。

 また、弁護士が調査し、交渉にあたることによって、いまだ治療・休業損害が必要であったことが証明できれば、打ち切られた費用を支払ってもらえる場合もあります。

十分な補償を受けるためにも、早めに専門家にご相談ください。
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交通事故は所沢・国分寺・新宿の当事務所へ TEL 0120-10-5050 【ご予約専用】 平日/土曜 9:00~18:00

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